タスクフォース型開発とは

それぞれの案件ごとに、それぞれの専門分野で技術・経験をもつ技術会社・技術者からなるチーム(タスクフォース)を編成して行う開発です。

専門分野を持つ技術会社・技術者は、弊社主催の「日本テクノロジアソシエイツ」会員から選定します。

幅広い開発が可能

「日本テクノロジアソシエイツ」会員の専門分野は多岐にわたります。そのため、お客様の幅広いご要望に柔軟に対応することが可能です。

高品質でリーゾナブルな開発が可能

専門分野の技術会社が担当することにより、各専門分野の経験・技術を活かすことができます。専門分野のベストプラクティスを持つと、開発の品質を向上することができ、同時に開発効率が高いため、結果的にリーゾナブルな価格で開発が可能となります。

安定・一貫した品質

日本メディコムが、開発におけるチーミング、品質管理、進行管理を行うため、複数の専門技術会社間で品質や様式のばらつきが出ることはありません。安定して一貫した品質での開発が見込めます。

業界特有の慣行・常識にも対応

日本メディコムのグループ企業には、医療、不動産、マーケティングからWeb商品開発を行う会社まで、幅広い業種の企業があります。開発案件によっては、各業界の慣行・常識に通じた人材を、開発チームに加えることも可能です。